中国へのWEB進出で気になる事といえば、中国での言語の違い、中国人との考え方の不一致からくる作業ミスなどの不安がありますよね?
KEMBOではもちろん日本人が対応、サポート致しますので、安心していただけます。
中国のインターネット事情は、日本とは全く異なる面がございますが、全て賢房がサポートいたします。ご相談ください。
中国のホームページに関する不安を解消いたします。

安いだけのホームページなら、他にいくらでもできる会社は有ると思います。
賢房では、ホームページ設計・システム開発を得意としておりますので、制作後も、ずっと使っていけるホームページ設計を提案しております。
ホームページを作っただけでは集客にはなりませんし、売り上げにもつながりません。
『制作後、どのようにホームページを活用し、お客様に満足していただけるか?』
を考えたホームページ設計に取り組んでおります。
いろいろな方法を組み合わせ、有意義なシステム作りをご提案いたします。

代表者メッセージ CEO 中原賢一
車、バイク、パソコン、カメラなどの「モノ」と映像や音楽などの「コンテンツ」が大好きで、それを仕事にしようと中学生時代から決めていました。プログラミングに熱中したのも必然で常に高い技術に挑戦し続けることが何よりも楽しいですし、人に使ってもらって喜んでもらった時の感動は最高です。
IT技術とはコンピューター上の道具ですので、既存のものをただ利用するだけでは、お客様の問題解決や要求を満たすことはできません。
起業間もない頃、起業仲間でもある友人のショッピングサイトの制作をお手伝いしました。あまり一般的ではない商品販売のサイトで、商品の良さなどをどのように伝え売っていくか、本気で友人と一緒になり、考えながら制作を進めました。
私は『賢房』のお客様に、友人でなくとも同じ気持ちで接していき、お客様の会社の一員として仕事をしていきたいと考えております。それが起業した私の使命であり、『賢房と関わる方々が幸せになって欲しい』と願う私の気持ちだからです。
76年生まれ、O型、天秤座 青山学院大学卒業
2000年5月大学卒業後、SI企業へ就職し中国系ソフト開発企業へ出向のため上海へ4年間駐在。上海に将来を見据え
2008年8月
上海にてKEMBOを設立
企業理念・社名由来
役員構成
751文化研究所とは
2004年6月、主に広告制作事業として上海千鶴文化伝播有限公司が設立し、2007年2月、クリエイティブサポート事業として上海文研広告有限公司が設 立、更に2009年12月、映像制作事業として上海視研文化伝播有限公司が設立されたました。
広告制作、撮影コーディネイトを生業とし、映像制作を軸に様々な「仕掛け」を模索し挑戦し自己鍛錬に励む職人集団。
「本物のモノ創りは現場からしか生まれない」それを上海の地にて実践中。
言葉の壁、情報の壁を越えた世界基準の映像コンテンツプロデュースを提供します。
業務内容はTV-CF、GRAPHIC、PV、VP、イベント影像、デジタルコンテンツやWEB制作などクロスメディアに対応をしたプロデュース業務です。
会社所在地ー751文化研究所(上海文研広告有限公司管理)の総面積は1200平米、そのうち平面スタジオが2面あり、映像作家、カメラマン、平面デザ イナー、 キャステイングプロデューサー等の業界クリエイターを共有しています。 クリエイティブワークのサポート体制を基に、より幅広い企画や制作 業務を展開しています。
会社概要
社名
上海賢房信息技術有限公司
英文表記:KEMBO CO.,LTD.
法定代表人
中原賢一
資本金
100万RMB (2008年当時 日本円約1600万円)
住所
〒20025
中国上海市黄陂南路
751号1号楼4楼751文化研究所406室
TEL
021-53063955
FAX
021-53828305
URL
関連企業
主要御取引先
Cerahs’ Trading
上海江崎グリコ食品有限公司
株式会社JTB関東
北京電通広告有限公司
北京電通広告有限公司上海分公司
上海和华商业管理有限公司(上海OPA)

